2010年3月アーカイブ

いやー、素晴らしいコンディション!

3/27・・がっちり冷え込み(1月並)と風雪 そして3/28も最低気温はマイナス10度以下。

快晴・無風の青空・・コース整備にかかる時間もかなり短時間で終了らしい。

これは、パフパフ雪質で、なでる程度できっちりと仕上がりとなるからである。

そして、黄砂がすっかりと新雪で隠された。(15センチは積もったようだ)

▼路面状況はこのとおり、新雪バーン。一切風は吹いておりません。

出光ガソリンスタンド前あたり通過中、右サイドには巨大な吹き溜まりの雪壁

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▼朝8時到着、あるくと「キュキュ」となる乾燥雪だ。安比ゴンドラ7:30より運転開始

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▼朝一番のカッコーコース、本日は「2001APPIレディース&マスターズスキー大会」計測手伝い。

久々のカッコーコース計測に、緊張?気味

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▼いざ!ゲレンデに。ここは第4オオタカ区間。カリカリ・雪不足、一切の懸念材料なしだ。

 

 

 

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▼第4リフト→ヤマバトコース→西森山→ヤマバトコースへと進路をとる。

ヤマバトコース全域、全く問題なく、雪量、ブッシュ心配なし。

西森山は本日が2010最終日、また12月後半まで暫しのお別れ。。

((初夏には、とってもよい姫竹がとれます、そんときに来るかも))

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▼ヤマバトコースの場合

・山頂の雪盛具合、結構吹きだまりましたね。看板は約360センチ高さ

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・ヤマバトコースもこんな具合でコンディション良好

APPI20100328-2839.JPG

・ヤマバトコース西森山との合流地点・・この日は山頂から山麓までザラメ雪は一切なく

トップシーズンを彷彿。こんなにいい雪では技術向上になりませーんって嬉しい嘆き。

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・山麓到着、春スキー期間も混雑はありませんね。

APPI20100328-2843.JPG

 

▼ザイラーロングコース状況も最高ですよ。このコースは幅が広いのですが利用者も多いので

十分注意して滑走すること。いまからの時期はボーダー比率が高くなります。

APPI20100328-2850.JPG

 

APPI20100328-2853.JPG

レッドハウスまで快適にクルージング。。

APPI20100328-2854.JPG

 

▼レッドハウスで一息。ここはコーヒーカップで提供してくれるのが嬉しい。

カップの柄も好みです、&オイラの持ち物+デジカメが加わる。

※財布にはいつも2千円+クルマのキー+スポーツ保険の証券コピー

((ヘルメットは先週購入したSKYCAPっていうメーカ・クワガタ虫色))

APPI20100328-2858.JPG

 

▼春のメインコースのハヤブサコースも最高潮!黄砂が隠れた真っ白い雪がまぶしいです

APPI20100328-2846.JPG

 

APPI20100328-2857.JPG

 

次回は4/4レポートです。お楽しみに

昨年の4/5レポートはこちらクリック・・・リゾートセンター前の雪量に注目!

 

 

 

本日は、午後2時安比高原到着!かなりの風。
安比ゴンドラは、推定毎秒3メートル運転速度(最大は5メートル)
風向きが北西、突風間隔が長いことからブリザードは修まり傾向か?

▼山頂到着、きっちり(期待通りの?)風雪、西森山からTバー乗車へ予定変更
真冬の乾燥雪が襲いかかる。3月でも冬型襲来でご機嫌な雪質!
APPI20100322-2804.JPG

▼ハヤブサコースから安比ゴンドラを見上げる。
ゲレンデは雪溜まりが随所にあり終日吹雪を感じさせる。
APPI20100322-2805.JPG

▼ハヤブサコース第3リフト区間から山ろくを撮影
画像左の緑色ネット(雪付けネット)は高さ約4メートル。かなり雪で埋まってきてる。
(雪が多いシーズンは、すっかりと埋もれてしまうのだが・・例年よりちょい少なめかな)
雪具合は、中斜面はとっても良好である、雪溜まりで足をすくわれないようにきっちりと
「スキーを落とすべし」とカラダに言い聞かせながら滑り込む
APPI20100322-2811.JPG

▼ゲレンデ表面、このように木の枝が落ちている箇所が多数だ。板で踏んでも大きな傷には
なりませんが、神経質な方は林沿いはすべらないようにお願いしたい。
※サラサラの乾燥雪だ、残念ながら風に飛ばされて新雪パフパフ状態ではないが※
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▼オオタカコースは、半分セパレートでコース規制あり。
断続的に雪が降ってきた。かなり激しい!オオタカコースの状態が一番よろしいと感じた。
APPI20100322-2808.JPG

Tバーからオオタカコース(風雪が激しく撮影断念)
急斜面はかなり削られカリカリとなるが,前日よりはかなりマシだ。
新雪で覆い隠されている。

カッコーコースは、本日より3/26まで大会開催のためにクローズとなっている。

▼雪が止んだらこんな感じ
APPI20100322-2810.JPG

▼吹雪くと視界不良
APPI20100322-2806.JPG

数日冷え込み、このからのザラメ状雪質は全くなしだ。
12月のクリスマス頃の寒さを想いださせる
こんな木の枝の積雪はクリスマスツリーのようだ。
APPI20100322-2812.JPG

▼おまけ▼
世界最大のスキーパレード ・・・おかげさまでギネスブックに認定されました
ヤフーでも掲載されましたよ。掲載=>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100322-00000609-yom-soci

数珠つなぎスキー184人、世界初でギネス登録


参加しました、こんな具合
本番直前の全体練習は1本勝負!ズラリと並びロープ配給を待つ。APPI20100322-2799.JPG

▼本番の1コマ、全長1キロをプルークボーゲンでゆっくりと滑る。前とスピードをあわせる
ことが大変重要だが、なにせ距離が長くちびっこにはかなり苦痛であろう。
((翌日私は、股関節とふとももが筋肉痛))
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感じたこと
・途中数回の停止発生、プルーク姿勢での待ちもとっても大変。
・ロープを引っ張る力はかなり強力だ!185人力のプルークパワー恐るべし
・進行する上で、赤・青の旗なんかで「停止」「滑降開始」など指示をきめていればベストだな
風が強くてよく聞き取れない場面もあり
・ロープの色が白でなんか物足りないなぁ。色付きロープで華やかに
・初心者は正直厳しいな、横位置からブルークに切り替えるタイミングが難しいのだ。
・この日は冷え込みがあって助かったかも?もしザラメ質であればヘロヘロとなりますね・・


以上本日のレポート終了
次回は3/28(日)予定! 

お知らせ@今日、画像掲載はありません、拙い文字で表現いたします。

前夜からの降雨は、「土砂降り」。本日朝に徐々に弱くなるものの悪コンディション。
安比到着は、8:30頃、北西の風が非常強い。。。ブリザードに近い
去年は、こんな状態では「即、やーめた」と撤退。
今年は違うゾ!「諦めにはまだ早い時間、10時まで待機」
・・SAJ2級合格者!違うねぇ。。自分を褒める自分が好きさぁ・・

安比プラザホールで、読書。
窓の外は、びゅーーーーと北西の突風!
雨から雪に変ってきた。あとは風の弱まり期待・・・・
知り合いから風予報を入手したがリフト運転は見通しなし
((情報では、山頂風30メートルオーバーと台風並。天気予報以上に大荒れ))

10:00・・奥中山の(ウワサのスポーツ店)「イナリスポーツ」へドライブ(暇つぶし)
     思わぬ成果!!
     2010-2011 OGASAKAパンフレットを閲覧 But Newユニティデザインが好みではない

14:00・・安比帰 (リフト運転してましたー)ゲレンデへ
     全山強風、運転していることに「驚き」11:30頃から運転開始らしい
     運転リフト セントラルクワッド・第1A線 第2AB線 第2シュレップ Tバー ザイラー連絡
            ザイラー1 ザイラー2 計8本

雪質はこんな具合
雨が染み込んだ表面に黄砂がたっぷり含まれている、黄色雪。
本日の風雪で着雪できない場所(リフト乗場・降り場、吹きさらしコース)は無残な色。

中腹から山頂にかけては、冬型が強まってきたこともあり
部分的にナイスな雪質。

たとえばTバーからのオオタカコースは
第4リフト区間上部・・・全面カリカリ、みごとに全幅削られバーン
〃下部・・・サラサラ雪がコース両端に存在、ベストシーズンに近いような雪。

第3リフト区間全体~Tバー乗場・・・表面が黄砂色と真っ白のコントラスト。
冷え込んできたおかげで、ザラメはなし!
中斜面・緩斜面は本日積もった雪と
降雨影響の湿り雪が、交わっておらずゴワゴワゲレンデ
=積もった雪は重くないので不快バーンというわけでもないが、微妙な具合だ=
="雨じゃなくて感謝"の精神で滑走してました

北日本全域で大荒れで已む無し
明日は、日中はパノラマスキー場に出動!(夏油高原行きから変更)
時間によっては、安比で滑りますからそのときは画像掲載しますね。

では、また明日

前夜からの降雨の影響大!天気は回復・・・しかし、雪面は水分をたくさん含むコンディション。

表面から15センチ程度はすっかりと緩み、

ストック使うと"ズボズボ"、スキーを走らせると"ツキササル"そんな具合で四苦八苦。

 

そして・・・・・

ついに奴等がきた!!黄砂軍団!!

コース整備されたゲレンデは問題ないが、リフト線下に黄砂の痕がきっちり(3/12-13頃来襲か?)

 

▼山頂付近と安比ゴンドラリフト、爽快な青空だ。

APPI20100316-2774.JPG

 

▼オオタカコース上にて、カービン痕。

グイと切れ込んだラインだが、だれが滑っても今日は必ず食いこむ、表面はゆるゆるだ。

まだ、利用者が多いコースは表面は踏まれて落ち着いてきたが、未開バーンは大変だ。

APPI20100316-2776.JPG

 

▼オオタカ第4リフト区間のコブはありません。

急斜面のコース端は、湿り雪が20センチ程度浮いている、トップが刺さり、横にズレません。

APPI20100316-2778.JPG

 

▼西森山にいきましたが、、、コブは全滅。

APPI20100316-2780.JPG

 

▼春のコブは結局ここですか!オオタカコース第3リフト脇(ビギナーコブレーン)

コブとそのバンクは全面柔い雪、ストック"ズボ"、スキー板も"ズシ"と雪面に落ち込む。

真綿のような雪質に、、、疲労困憊。。

APPI20100316-2782.JPG

 

▼ここが地獄!第2ザイラーAコース・・・

具合は、深い湿雪で20センチ。降雨の影響だ!

曲がれない、落ちていけない。。急斜面から脱出、

そこから中斜面コブもトップがささり=自爆!再チャレンジ=また自爆!

なにせ、歯が立ちません。。。

APPI20100316-2783.JPG

急斜面下ってからコブ

APPI20100316-2785.JPG

 

【総括】

・・・・・苦しかったザイラーAコース。今日の感想はこれにつきる。。

 次回は、3/21-22 更新予定((3/22は夏油に出動!)乞うご期待?

 

こちらに、過去4月ライブカメラ画像をまとめてみたのでご覧くださいね。
※画像元は、安比ライブカメラ画像をキャプチャーしたもの(年号/日付をクリック)※

2001年4月 2002/4月 2003/4月 2004/4月 2005/4月 2006/4月

 

安比高原スキー場より配信されている「しらかばゲレンデ画像」を一覧にしてみた。
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安比高原スキー場より配信されている「しらかばゲレンデ画像」を一覧にしてみた。
日付=視界不良または画像紛失日

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安比高原スキー場より配信されている「しらかばゲレンデ画像」を一覧にしてみた。
日付=不良または紛失日

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安比高原スキー場より配信されている「しらかばゲレンデ画像」を一覧にしてみた。
日付=画像不良または紛失日
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安比高原スキー場より配信されている「しらかばゲレンデ画像」を一覧にしてみた。 日付のみ=視界不良または画像紛失

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5月8日
安比高原スキー場より配信されている「しらかばゲレンデ画像」を一覧にしてみた。
日付=視界不良または画像紛失(簡便)

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5月5日
5月6日
5月7日

本日は、悪雪ゲレンデ。朝方に降り積もった"モサモサ雪"(10-15センチ)がべっとりと固まる。
おまけに、西の風が強まり傾向。(11時時点で第3リフトから山頂方面&Tバーリフト全滅)

滑走、9時セントラルクワッド乗車その後、Tバーリフトを数本、そこで奇跡のゲレンデがこれだ
▼キツツキコース・・・誰もすべっていない!ナイスバーン
APPI20100313-2759.JPG

▼滑る・・振り返る。。(自画自賛@すばらしぃ=満足して画像を撮る=掲載したくなる)
これが、安比だす 記事掲載の黄金法則((天気・状態が悪いと掲載気分がのらないが))
APPI20100313-2761.JPG

本日のゲレンデ・・・上記は2本滑ってあとは荒れてきました。
▼こんな具合・・オオタカコース上
モサモサ雪が浮いています(雪ダルマにはもってこいの雪質)
滑り込んでくれば、ぬたぁー と絞まってまだ滑りやすくなるが・・・あいにく強風でTバー停止
APPI20100313-2757.JPG

▼天気は回復傾向だが、、風は強まり傾向。ザイラー連絡乗車中
APPI20100313-2769.JPG

▼林間コースでも風はかなり強い。。雪面緩く"板のすべりも悪いねー。"
これからの時期は、ワックスをピンク系なんですかねー??
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▼カッコーコースでのレッスン風景。朝一以外は悪雪状態だ。
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【総評】
前日夜半からの雨が悔やまれる。ブログで記事を探していると3/9(火)-3/12(金)は最高のコンディション。う~ん、惜しいです。あと1日、雨が降らなければ。。。

安比高原の春スキー(4月スキー、GWスキー)積雪がそろそろ気になる頃。

こちらに、過去画像をまとめてみたのでご覧くださいね。
※画像元は、安比ライブカメラ画像をキャプチャーしたもの(年号/日付をクリック)※

2001年4月 2002/4月 2003/4月 2004/4月 2005/4月 2006/4月
 
>>>各シーズン画像下に"スキーツアー広告が掲載されています。是非ご覧ください<<<
>>>次回は3/16(火)が有給なのでレポート更新します(天気予報は雨?<<<

本日は2010安比高原前森山大滑降開催日。
リザルトで、優勝者タイムは3分切で5500メートルを滑りきる、平均時速は100キロオーバーの計算。恐るべきスピードだ・・・・スノーボードクラス優勝者は3分20秒台・・・・

▼安比ゴンドラ乗車8:30・・ちなみに上記イベントは6:30-7:30間で終了。
APPI20100307-2732.JPG

▼安比ゴンドラから撮影、ハヤブサコース、樹木にはうっすらと霧氷。
早朝時の山頂気温はマイナス11度と情報あり!みたかんじアイスバーンではないなー。。
APPI20100307-2733.JPG

▼期待通りの雪質だ!グルーミングされ美しい。アイスバーンはすっかり解消されご機嫌な仕上がり
安比ゴンドラ山頂駅舎口から、ハヤブサコース上部を撮影
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▼お気に入りのコースはこちら、オオタカコース(2枚とも)
表面はサラサラーであり、その下にはカリカリが潜んでいる。朝一時点はカリカリを意識せずに滑りきることができる。昼過ぎ急斜面にカリカリバーンが現れる、これまたよい練習だ
APPI20100307-2736.JPG

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▼オオタカコースからは、カッコー・キツツキその後西森山系といつものパターンで回転
写真はオオタカコース、いつものメンバーだ。
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▼ここはキツツキコース。これより先の西森ハウスで近頃は一服することが多い。
ゲレンデ中腹にも、綺麗なトイレが完備されている安比高原。
ここには、沢もないので山頂から水道が配管されているのだろう。
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▼これは、とっても評価できる案内だ。
「なぜ?クローズになっているのか」「なぜ上級者限定なのか?」そんな案内をみたことはありませんか?本日、西森に掲示されている案内板はとても"いいんじゃないか"。
パトロール隊の判断理由をキチンと掲載してくれるインフォメーションはこれからもお願いしたい。
APPI20100307-2743.JPG

▼西森山から山頂付近(カメラをむけると必ず手をあげるりかちゃん)
空の色なんか春に近づいてきてますねー。
APPI20100307-2742.JPG

▼意外な発見。このアングルからホテル安比グランドが撮影できるとは。。。
斜度と樹木が入り込んでもっとよい撮影ポイントがありそうだ。次回はじっくりと観察したい
APPI20100307-2745.JPG

【【総括】】
雪質は、ザラメ状はまったくなし!サラサラ雪で午後からは急斜面でカリカリ。
気になるコブは、・西森は小コブ・オオタカ第3リフト脇中コブ・ザイラ2アイスバーンで閉鎖中

【おまけ】
本日のランチは、安比グランドヴィラ3でバイキング
APPI20100307-2746.JPG


【おまけ その2】Do you know ? GAGANDOU(From A Ski Team)
知りたい方はこちらクリック・・・Youtube 映像



ヤフー知恵袋より

「安比高原の春スキーについて?」今シーズン、春スキーに3月の下旬でかけようと思うのですが、安比高原の昨シーズンの春スキー(3月下旬)での滑走可能コースはどのくらいでしたのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そろそろ、春スキー積雪状態が気になりますよねー。特に遠方の安比ファンに皆さんは

  過去シーズン、3月最終~4月分のレポートの目次をつくりましたので参考にしてくださいね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※基本データ※安比高原スキー場は、2010/3/29~5/5まで春スキー期間

●春スキー期間(コース限定・ナイター不可)/8:30~16:00

 例年滑走コースは安比ゴンドラ利用で山頂からザイラーロング・ハヤブサ・ヤマバトコース

 運転リフトは、安比ゴンドラ含めて計5本(ザイラー・セカンド・西森系は終了)

●リフト料金3月29日(月)~5月5日(祝・水)

券種 おとな シニア 小・中・高
 5時間券 3,200円 2,300円 1,900円
 1日券 3,500円 2,600円 2,200円
 (税込

■2009シーズンのゲレンデレポートはこちら■■■■■

・3/29--最高の雪質を楽しめた!必見!見たいからクリックする

・4/05--ベストな春スキーコンディション!見たいからクリックする

・4/11--昨年に比べて積雪は60センチオーバー!見たいからクリックする

・4/12--シャバ雪万歳、オオタカコブはディープすぎ(喜)!見たいからクリックする

・4/19--八幡平雪の回廊ドライブ、アフターはアッピでしょう!見たいからクリックする

・4/29--安比だすの最終レポート、この日は新雪&水芭蕉とスイセンとカタクリ!見たいからクリック

 

■2008シーズンのゲレンデレポートはこちら■■■■■ 

・3/29--中間から山麓はザクザク雪!見たいからクリックする

・4/06--初級者迂回コースヤマバトコース、まだまだいけます!見たいからクリックする

・4/13--第3ハヤブサ区間がおすすめ、やや肌寒い!見たいからクリックする

・4/16--しらかばゲレンデの融雪が進んでいます、第4オオタカ上部もピンチ!見たいからクリックする

・4/20--中間から山頂方面のゲレンデで「春スキー満喫だ」!見たいからクリックする

・4/29--ハヤブサ第3~4リフト区間は問題なしに夏山気分!見たいからクリックする

 

■2007シーズンのゲレンデレポートはこちら■■■■■

・3/27--麓は小雨、山頂付近は小雪!見たいからクリックする

・4/8--運転全リフト乗車、雪質はシャバシャバ。黄砂影響はいかが?見たいからクリックする

・4/15--新雪です、山麓まで雪!見たいからクリックする

・4/22--あいにくの雨、安比ゴンドラ往復して終わり!見たいからクリックする?

・4/28--しらかばゲレンデは抜群の雪量だ。。表土がまったく見えません!見たいからクリックする

 

 【【【最後にPR】】】

過去3年間をみても4/20頃までは、中腹から山頂系のゲレンデオープン率は100%ですね。

その後は、レッドハウス脇からセントラルクワッド降り場間の融雪が進み、そして白樺ゲレンデ幅員が狭くなる。そのタイミングでオオタカ第4リフト区間上部のブッシュが顔を覗かせる。

ゲレンデの融雪は、全面が一気に進むわけではない。

でも、融ける(クローズ)順番は毎年同じような具合なので、春の安比スキーを企画している方は

こまめにチェック!ですね。

 

==>宿をおさがしなら ペンションボーゲンハウス はいかが?

オーナーはスクールインストラクターもできる"スキー馬鹿"

 ゲレンデ出動率は春先は高いので、タイムリーな情報も教えてくれるのでは?

((春は時間ができるので、ゲレンデでいりびたりみたいです))

ホームページは ペンションボーゲンハウス

 

 

 

 

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